チームの話④<ついに!勝ち組の仲間入り!>

皆さん、こんばんは。

 

まず、“FXマスターズ・クラブ”についてお問い合わせ下さった方々、ありがとうございました。

 

昨日・本日分のメッセージは先ほどすべて返信し終えましたので、ご確認ください。

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それでは、<チームの話>シリーズ第4話、いよいよ最終回です。

その前に過去の記事は↓コチラから。

<チームの話①>
<チームの話②>
<チームの話③>

前回の記事で、またもや僕らの前に壁が現れました。w

 

その壁とは→エントリーはわかったけど『どこからどこまでいくの?』って事でした。

 

結局、それが読めないと、いいところでエントリーできていてもゴールが見えないので、少しでも逆行するとビビッてしまい、微益、微損を繰り返し、いつまで経っても自信を持ってロットを上げることができませんでした。

(↑同じ悩み抱えている人多くないですか??)

 

ならば、『どこからどこまでいくか?』読めるようになればいいだけじゃん!と、次にやるべきことが決まった訳ですが・・・

 

ここでも誰にも教わることができなかった僕ら負け組は、この壁を乗り越えるのに相当時間が掛かりました。

 

しかし、この時間こそが今の僕らの自信につながっていきます。

 

そこで見つけた答えが、

【サポートを抜ければ次のサポートまで下落する】

【レジスタンスを抜ければ次のレジスタンスまで戻る】

でした。

 

↑でも、これって色々なブログ等で言われてますよね?

 

この言葉を知っていて、

・勝てない人

・エントリーポイントも見えなければ、利益確定目標も見えない人

それは、間違った水平線の引き方をしているだけです!

(↓こんな感じで引いていませんか?)
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きっとこんな感じで引いていて勝っている方もいると思いますが・・・その方たちは“天才”だと思います。w

 

だって、そもそも水平線を引く基準が<なんとなくここ止まってるから>とか、<ここゾーンだから>って、言われても基準自体が曖昧で僕らバカにはわかりませんでした!w

 

もともと僕らは感覚では勝てないと解っていたので、どうにか全員がいつでも同じように引ける機能する水平線はないか?と、検証した結果、誰でも同じように引け、機能する水平線を見つけちゃいました!w

 

例えばレジスタンス・サポートを「こういう基準で引いてみて」と、言われればどうでしょう?

 

上の画像のような引き方にはならないですよね。w

 

その基準さえ、僕らと同じになれば、

あとは

【サポート抜ければ次のサポートまで下落する】

【レジスタンス抜ければ次のレジスタンスまで戻る】訳ですから、

相場の見方が一緒になるのは当然ですよね。

 

その武器を手に入れてからの僕らは面白いように相場を読むことができるようになりました。

 

チャート読みについては今後記事にしていこうと思っていますので引き続き、応援お願いします!


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